超長期住宅への取組み
200年住宅から超長期住宅への名称が変わってきました。200年という期限を切った表現は住宅に似つかわしくないという理由からの様です。
ケイ・エルハウジングとしても、今までの兵庫県の林業家・材木屋、そして常に先進的な取組みをしている地域工務店として、超長期住宅に取り組んでいきます。
ひょうご五国の家づくり
「地球環境と家族の健康を考えた超長期住宅」
対象と目的
当社の100周年を記念し、今までのノウハウの集大成した提案型商品
・地球温暖化対策としての省エネルギー住宅
・間伐された優良な兵庫県の山の材料を使う。(大黒柱・構造材・内装材)地産地消
・超長期住宅を構成する構造・スケルトンインフィルを考慮(ロケット工法)
・設計の基本は田の字型
・健康維持増進住宅研究会の最新情報を取り入れる。
・CASBEEのSクラスを満足する
・性能表示制度を活用する。
・住宅家歴書に対応する。
4月には、仕様をまとめていきます。
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