住まい大学第一講座
今日は、神戸市が主催する住まい大学の第1講座が内田家でありました。
内田家は、350年前の北区を代表する豪農の民家です。
呑吐ダムの箱木千年屋に次いで古い建物で、
昨年改修工事を終え、兵庫県重要文化財の指定を受けています。
午前中は、教育委員会の山口さんの講義
内田家の歴史と改修工事についての講義でした。
お昼には囲炉裏に火を入れて、お餅や干物を焼いて頂きました。
今日の初夏の暑さにも関わらず、涼しい縁側で
お昼寝したくなりました。
午後の講師は、3月まで明石高専で、
この4月から呉高専に移られた八木教授です。
NPO法人ひょうご新民家でも度々お世話になっています。
民家の構造と歴史についての基礎知識を改めてお聞きしました。
いよいよ次回6月23日が私の出番です。
メンテナンスについての講座の予定となっています。
そろそろレジュメの準備に入ります。
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ご無沙汰しております お元気でいらっしゃいますか?久しぶりにブログを拝見させていただいております!
郷ひろみさんのところ・・・すごく納得してしまいました 私もウォーキングとブログは がんばっておりまぁす ケド 河越さんのパワフル活動を拝見させていただくと 見習おう!とエネルギーが沸いて参りました 私は まだまだです(;笑) また ゆっくりお話させてくださいね だんだん暑くなりますが お身体ご自愛ください
お手すきの際にでも 私のブログもご覧くださいませ
http://www.egao39.com
投稿 井上揚祐子 | 2007/06/01 14:04